LGBTQ

まずは知ることから。そして性自認を色のグラデーションで考えてみる

LGBTQは血液型のAB型と同じくらいの出現率でとても身近なものであることがわかっています。
最初に性の違和感に気がつく年齢は、小学校入学前の5〜6歳くらいが一番多いのだそう。

当NPO法人では、そのくらいのお子さんをもつ親御さんと、そして子供たち自身を対象に、

当事者の方をお招きして、共にLGBTQを学ぶ機会を設けました。

性のあり方も、色のグラデーションのように豊かに存在していることを学び、
自分について・我が子について、性をどのように自認しているか、色を使って考えてみるワークショップを実施しました。

[セミナー内容]

*LGBTとは
*LGBTの理解が必要な理由
*教育現場・企業・自治体の取り組み
*子どもが陥りやすい「困りごと」とは
*家庭でできるLGBT教育
*「自分の性」を考えてみよう(ワークショップ)

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